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	<title>World Press &#187; ロンドン</title>
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	<description>ワールドプレスは旅行・グルメを中心に東京を発信地として様々な情報をお届けします。</description>
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		<title>08-09年イギリス・ロンドン旅行記サイトマップ</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 13:15:52 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[日記・時事ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[イギリス]]></category>
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		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年-2009年のイギリス・ロンドン旅行記のサイトマップです。
旅行記
2008年　イギリス・ロンドン旅行記  1日目
2008年　イギリス・ロンドン旅行記　2日目
2008年　イギリス・ロンドン旅行記　3日目
08-09年イギリス・ロンドン旅行記　4日目
08-09年イギリス・ロンドン旅行　最終日
レストラン・グルメ情報
ベネレス（BENARES）Bentley’s Oyster Bar &#038; Grill
ロック・アンド・ソール・プレイス（Rock&#038;Sole Place)
GOLDEN HARVEST(采蝶金閣)
ホテル・宿泊情報
K ウエスト 　K West Hotel &#038; Spa
航空会社
イギリス・ロンドン旅行記　ヴァージンアトランティック航空
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		<title>2008年　イギリス・ロンドン旅行記　１日目</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 13:20:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[海外旅行記]]></category>
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		<category><![CDATA[旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[年末ということで、混雑している成田空港を予想していたのですが、平日かと思うほど、人がまったくいませんでした。
海外に出かける人も、昨年より１０％ダウンということですが、もっとひどいのではないかと疑ってしまうほどでした。
今回利用するヴァージン・アトランティック航空では、しきりにプレミアムエコノミーへのアップグレード（有料）を勧めてきました。
非常口前の席も有料でリクエストに応じるなど、もう少しサービス精神があってもいいのにという印象を受けました。
長期的に考えると、むしろプレミアムエコノミーの席が空いているなら、若い人や優良顧客になりそうなお客さんに無料でアップグレードをしたほうが良いと思います。ヴァージンアトランティック航空のサービスのよさに感銘を受けて次も乗客になる可能性が高いからです。
それが今回のようなことをしていると、お客さんは逃げていくのではないでしょうか。
成田空港の第一ターミナルでは改装がおこなわれ、待合室がデパートのように綺麗でした。
広々とした空間で、今後は早めに出国審査を受けて、
こっちでのんびりするのがいいかもしれません。
成田空港の第一ターミナル

出発は４５分遅れで成田を出発。機内では映画を見たり、
今回買ったACERのPCで仕事をしたりと、それなりに有意義に使うことができました。
ヴァージンアトランティック航空の機内食や内装についてはこちらの記事にまとめました。
約１２時間のフライトでロンドン・ヒースロー空港に到着。
ホテルに着いてから、少し寝てから夕食を食べにロンドンの中心街まで地下鉄に乗ってお出かけ。
今回滞在している「K WESTホテル」はロンドンの中心から地下鉄で２０分のところに位置しています。
駅から徒歩で３分ほど。ホテルの室内が綺麗との口コミで決めました。
さてロンドン一日目のディナーはインド料理のベネラスというレストラン。
インド料理の印象が変わる素敵な料理を満喫することができました。
さすがに疲れてホテルにもどってからは、すぐに寝てしまいました。
2008.12.30
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		<item>
		<title>08-09年イギリス・ロンドン旅行　最終日</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 14:22:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いよいよロンドン最終日。昨日は早く就寝してしまったため、4時過ぎには目が覚めてしまいました。
BBCでは、イスラエルが戦争に近い状況に突入したと報道しているみたいで、
この一週間で世界は悪い方向に向いてしまったみたいです。
さて、いつものようにホテルで朝食。クロワッサン、ハム、チーズ、紅茶とシンプルですが、
どれも美味しいので飽きません。
日本のホテルや民宿でバイキング形式の食事をだすところが最近多いですが、
味はいまいち。別に豪華な朝食でなくてもよいので、
ちゃんとしたものを提供してほしいです。
今回滞在した「K WEST HOTEL」

13時の便のため、ヒースロー空港へ。早めにチェックインをしたのですが、
荷物を預ける長蛇の列。１時間半ほど待たされました。
ヒースロー空港内で少しゆっくりするつもりが、
あわてて買い物を済まし搭乗。
ポンド高の恩恵を受けて、ワインなどが日本の半額で購入できました。
11時間半の機上旅。
無事に成田に到着して今回の旅は終了となりました。
機内のロンドン上空から

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		<item>
		<title>08-09年イギリス・ロンドン旅行記　4日目</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 12:55:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イギリス・ロンドン]]></category>
		<category><![CDATA[海外旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[イギリス]]></category>
		<category><![CDATA[ストーンヘッジ]]></category>
		<category><![CDATA[ロンドン]]></category>
		<category><![CDATA[観光]]></category>

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		<description><![CDATA[明日は朝にヒースロー空港に発つためほとんど、今日が最終日。
今回ストーンヘッジにどうしても行きたかったため、ツアーを利用。
7:45分にロンドン三越前集合。受付で長蛇の列。どうも団体行動は苦手です（笑）。
ちなみに欧米人は個人主義で団体行動が嫌いな人たちなのですが、
イタリア人はいかにしてツアーに参加した場合の、ツアー客としてみられないか常に意識していると、
ある本に書いてあったのを思い出してしまいました。
バスを西に走らせ、まずはストーンヘッジ（Stone henge)へ。
世界遺産であるストーンヘッジは紀元前3100年ごろに建設されました。
いまだに、なぜこのようなものが立てられたのかは解明されていません。
一説に天体観測用、宗教儀式などの説があります。
ガイドさんの説明によると、イギリスにはストーンヘッジのような遺跡はたくさんあるが、
ストーンヘッジだけが有名になった理由は、運ばれてきた石だそうです。その他の遺跡の石は
その地域で採取されたもので作られているそうですが、ストーンヘッジだけは遠いものでは数百キロ離れた
所から持ってきたとされていて、なぜそこまでして運んできたのかがわからないとのことです。
巨石郡、どんな秘密があるのでしょうか？

ストーンヘッジを後にして、今度はソールズベリ（Salisbury)へ。
パブで昼食。コースに含まれていた無料のランチ。
イギリスに来たので、一度は飲んでおきたいギネスを注文。
ハーフサイズがなんと1.65ポンド（約200円）。日本で飲むのとはやはり異なり、
のど越しを楽しむというよりは深みのある味を堪能するといった感じでした。
ランチを終えてからは、ソールズベリ大聖堂（Salisbury Cathedral)を見学。
グランド初期のゴシック様式の建物。壁の彫刻やステンドグラスが美しかったです。
ソールズベリ大聖堂（Salisbury Cathedral)の外観

美しい内装

水の反射したステンドグラス

中庭

ラッシュツアーもいよいよ最後の街バース（Bath)が残すのみ。
バースはイギリスがローマ帝国の支配下にあったときに大浴場を築いた
ローマン・バスが有名です。

深い緑がとても印象的ですが、水はとても汚いらしいので絶対に触らないでくださいとのこと。
集合時間まで時間があったのでバースの町を散策。
ちょっとフィレンツィエっぽく見えるバルトニー橋

ロンドンに戻り、夕食を調達へ。
ピカデリー駅の近くにあるオーガニックのデリ「フレッシュ＆ワイルド（Fresh &#038; Wild）」
玄米の寿司、サラダなど、手軽で美味しかったです。
この日もワインを飲みながらベットでごろごろしていたらいつの間にか寝てしまいました。
ちなみに起床は4:00です。（笑）
2009.01.02
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		<title>2008年　イギリス・ロンドン旅行記　3日目</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 12:50:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[イギリス・ロンドン]]></category>
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		<category><![CDATA[国会議事堂]]></category>
		<category><![CDATA[市内観光]]></category>

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		<description><![CDATA[滞在している&#8221;K WESTホテル&#8221;ですが、朝食のパンが意外とおいしいです。
やはりヨーロッパに来ると、結構な確立でおいしいパンをだすホテルにめぐり合うのですが、
日本ではめったにお目にかかれないのが残念です。
地下鉄の駅に行くと、電車がストップしているので、バスを利用してくださいとのこと。
ロンドンでは毎日なんらかしらの故障が起きるらしいので、日常茶飯事の出来事みたいです。
少し予定が遅れてしまったのですが、まずは金融の中心街のシティーへ。
ロンドンの町並みにはミスマッチです。

そこから徒歩で
ロンドン塔、タワーブリッジ、ロンドンアイ、国会議事堂、ビックベン、ウェストミンスター寺院とロンドンの市内観光のメインをめぐりました。
ロンドンタワーとカモメ

ロンドンアイ

ビックベン

天気はイギリスを象徴する、どんよりとした曇り。やはりこの時期は非常に寒いです。
ユニクロのヒートテックを持ってきたのですが、予想以上に活躍してくれました。
本当にこの技術は素晴らしいです。メイド・イン・ジャパンがんばれ！
遅い昼食をチャイナタウンで食べました。連日の重めの食事だったので、あっさり目の食事が恋しかったです。
あらかじめお店を決めていなかったので、適当に入った「GOLDEN HARVEST(采蝶金閣)」という香港料理を中心としたレストラン。
これが意外とおいしかったです。
８年間に来たときには食事に関してはひどい印象しかもっていなかったのですが、
今回ですっかり印象が変わってしまいました。
リバティなどショッピング街を散歩して本日の観光は終了。
ちょっとしたセンスが光ります

リバティ

スーパーで簡単にチーズ、ワイン、サラダを買って軽い夕食。明日は１日の観光ツアーに参加です。
2009.01.01
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		<title>2008年　イギリス・ロンドン旅行記　2日目</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Jan 2009 13:02:41 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[イギリス・ロンドン]]></category>
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		<category><![CDATA[トラファルガー広場]]></category>
		<category><![CDATA[ロンドン]]></category>
		<category><![CDATA[大英博物館]]></category>

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		<description><![CDATA[ホテルでの朝食もそこそこに、ロンドンの中心街へ。
今回の旅ではロンドンでは２日間しか過ごせないため、きつめのスケジュールを組みました。
まずはナショナルギャラリーへ。トラファルガー広場に位置しており、
ダヴィンチ・ゴッホ・フェルメール・モネなど素晴らしい展示品が羅列されています。
トラファルガー広場

ルネッサンスから後期印象派までの作品があるので、美術史を勉強するには最高の場所ともいえます。
一日かけてじっくりと鑑賞するべきですが、時間もないので、見たかった作品だけ絞って鑑賞。
フェルメールの作品には誰もおらず、一人で鑑賞できるなど日本では考えられないほど素晴らしい環境です。
徒歩で今度は大英博物館へ。エジプトのゾーンに限定して、鑑賞。こちらも時間があればじっくりと時間をかけたいのですが、後ろ髪をひかれつつも、昼食へ。
大英博物館

フィッシュ＆チップスで有名な「ロック・アンド・ソール・プレイス」というお店に行きました。（お店の記事はこちら）
信じられないくらい量の多いフライドポテトに少し気持ちが悪くなってしまったので、
カロリーを消費するためにひたすら徒歩で移動。
明日は大半のお店が休みなので、お土産を買いにショッピングに。オックスフォードストリートからニューボンドストリートを中心に回ったのですが、不況といわれながらも、消費者の購買意欲が非常に高いのが目に付きました。有名ブランドが日本では考えられないような５０－７０％OFFとなっていたので、ここまで安いと買わざるを得ないという状況だったのかもしれませんが　笑
ショッピングストリートのイルミネーション

でも日本と比較してもイギリスの人々は非常にエネルギッシュで、そんなに悲観する必要はないのではないかと実際に体感して素直に思った感想です。
荷物を置くためホテルに戻り、またピカデリーに。
夕食はオイスターで有名なベントレーズ（Bentley’s）へ。（Bentley’sの記事はこちら）
この日はニューイヤーの特別メニューしかなく、食べたかった料理がオーダーできなかったのは残念ですが、おいしい料理とワインで２００８年を締めくくることができました。
2008.12.3１
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		<item>
		<title>2008年　イギリス・ロンドン旅行記　ヴァージンアトランティック航空</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 14:10:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ヴァージンアトランティック航空]]></category>

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		<description><![CDATA[
今回ロンドンに行くのにチョイスしたヴァージンアトランティック航空。
サービスの良さと機内食に定評があるので一度は乗ってみたいと思っていました。
ANAマイルもためることができます。
全体的にサービス、機内食はとてもよかったです。

機体も最新鋭の設備で、パーソナルスクリーンも普通のものと比べて大きくエンターテイメントのソフトも豊富でした。
ただ、しきりのプレミアムエコノミーへのアップグレード（有料）を勧めてきましたので、
評価を下げざるを得ないポイントです。
非常口前の席も有料でリクエストに応じるなど、ここも評価が下がるポイント。
機内食１回目（ランチ）
小松堂弁当
これはお勧め！お味噌汁にちゃんとお椀がつくなど、エコノミーらしからぬ内容です。

もう一方は中華風
サラダなどまあまあでしたが、お弁当のほうがよいと思います！

機内食２回目（夕食）天丼
お味の方は普通といったところでしょうか。

ロンドンから東京への帰りは、なんとヒースロー空港で荷物を預けるのに１時間半も待たされる結果となりました。
他の航空会社ではほとんど並んでいなかったようです。
原因は、荷物の重さと、大きさに非常に厳しくチェックしているようで、
少しでも超過していると料金を徴収されます。
機内で配られるアメニティ

サービスについてですが、機内で何回もヘッドフォンを頼んでいるのに運んでくれないなど、
正直、かなり微妙でした。ただ、単に運が悪かったのかもしれませんが、また利用したいかと言われると
はてなマークをつけざるをえません。確実に日系の航空会社のほうがお薦めできます。
ただヴァージンアトランティック航空は色々な航空会社ランキングで常に上位を占めているので、
もう一度乗ってみる必要があるかもしれません。
最後に帰りの機内食を紹介します。
機内食１回目（ランチ）トリのカツ丼
冷たかったのが残念。前菜のパスタは変な味でした。

機内食２回目（朝食）

上空から

2008.12.30
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		<item>
		<title>Bentley’s Oyster Bar &amp; Grill</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 14:01:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イギリス・ロンドン]]></category>
		<category><![CDATA[海外旅行記]]></category>
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		<category><![CDATA[オイスターバー]]></category>
		<category><![CDATA[レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[ロンドン]]></category>

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		<description><![CDATA[ロンドンの老舗レストラン「Bentley’s Oyster Bar &#38; Grill」
1階はオイスターバー、2回はレストランとなっています。お店構えも上質でお洒落ながら
あまり重苦しい雰囲気でもなく、気持ちよく楽しくなれるお店です。
この日は12月31日。そのため、普段のメニューと異なり、ニューイヤーのスペシャルコースのみでした。
もう少し、自分で料理を選びたかったのですが、たまにはこんな感じもよいかもしれません。
次回ロンドンを訪れた際には、通常のメニューでトライしてみたいです。
まずはシャンパンで乾杯！

生牡蠣の盛り合わせ。
2種類の生牡蠣。ワインとの相性が抜群です。

前菜
蟹とエビのブリュレ。ゴマのトースト添え。
蟹が贅沢に使われていました。

メイン・ディッシュ

白身のお魚、ホタテ、蟹、えびなどをホワイトソースで
絡め、ズッキーニで形が整えられています。
新鮮な魚介を堪能でき、見た目にも美しい一品。
アップルパイのアイスクリーム添え
日本のデザートよりは甘いがきついですが、
焼きたてのアップルパイとアイスクリームのコンビは美味です。

食後のコーヒー

2008.12.31.
Bentley’s Oyster Bar &#38; Grill
住所：11-15 Swallow Street, London, W1B 4DG
Tel: 020-7734-4756
http://www.bentleys.org/home/
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		<item>
		<title>ロック・アンド・ソール・プレイス（Rock&amp;Sole Place)</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 14:20:53 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[イギリス・ロンドン]]></category>
		<category><![CDATA[海外旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[Rock&Sole Place]]></category>
		<category><![CDATA[フィッシュアンドチップス]]></category>
		<category><![CDATA[ロック・アンド・ソール・プレイス]]></category>
		<category><![CDATA[ロンドン]]></category>

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		<description><![CDATA[
フィッシュアンドチップスで有名なお店です。
中で食べることも、お持ち帰りもできます。
魚は何種類の中から選ぶことができますが、一番人気の鱈を選びました。
山盛りのフライドポテトとともに、特大のから揚げ。
ビネガーやタルタルソースをかけて召し上がります。

レギュラーサイズを注文したのですが、やはり食べ切れませんでした。
最初の３口目まではおいしいのですが、途中で飽きてしまいます。
隣のイギリス人はラージサイズを注文して平らげていました　笑
ジャガイモ何個を消費しているのだろうと考えてしまいます。
ロック・アンド・ソール・プレイス（Rock&#038;Sole Place)
住所：47 Endell St,WC2,London
TEL:7836 3785
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ベネレス（BENARES）</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Jan 2009 12:20:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イギリス・ロンドン]]></category>
		<category><![CDATA[海外旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[BENARES]]></category>
		<category><![CDATA[インド料理]]></category>
		<category><![CDATA[ベネレス]]></category>
		<category><![CDATA[ミシュラン]]></category>
		<category><![CDATA[ロンドン]]></category>

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		<description><![CDATA[インド料理でミシュランの星を獲得した、今ロンドンでも予約を取るのが難しい一軒です。
旅行の日程が決まったなら一ヶ月前からオンラインで予約するのをお薦めします。
地下鉄の駅グリーン・パークから徒歩５分ほどにあります。
21時半からしか席が空いていなかったので、かなり遅めの夕食でしたが、
やはり店内は満席でした。
アミューズ、デザート、コーヒーに９品がセットになるコースを注文。
簡単な付け合せ。
これを食べながら注文を決めます。
４種類のソースがどれも絶妙です。

 
まずはアミューズ
写真があまりきれいにとれていないのですが、
フランス料理のような盛り付けです。
ラムのパテにきゅうりのソース。口の中に含むと、見た目とは異なり、
フワッとした感触と香りが一気に広がります。

 
続いて蟹肉とマヨネーズのスパイス和え
スパイスがアクセントとなって絶品

 
羊肉のパテと海老の冷菜
パテの添えられたグレープフルーツのソースがとても合います

 
タンドリーチキンなど、グリルしたお肉
タンドリーチキンがすごくからかったのですが、とてもお肉がやわらかいです。

 
魚のから揚げ。
淡白でおいしいです。

 
チキンのグリルと香辛料のリゾット
ちょっとチキンがパサパサしていたのが残念です。
ラム肉のグリル。
これがおいしかったです。焼き加減が絶妙なレア具合でした。

 
デザート
この頃にはもうお腹いっぱいでした。

量は十分なくらい多いです。しかし、インド料理の印象が変わるくらい、素晴らしい料理を楽しませてくれます。
日本でこのレベルのインド料理を提供してくれるとお店はいまのところは存在しないのではないでしょうか。
インド料理＝カレーという既成概念を取り払ってくれる、レストランです。ロンドンに来た際にはぜひ訪れてみてください。
ベネレス（BENARES）
所在地： 12A Berkeley Square House, Berkeley Square, London, W1J 6BS
最寄り駅：　グリーン・パーク (Green Park)
営業時間：　月～金曜　12:00～14:30 &#38; 17:30 &#8211; 23:00、土曜　17:30 &#8211; 23:00、日曜　18:00～22:30
http://www.benaresrestaurant.com/
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