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	<description>ワールドプレスは旅行・グルメを中心に東京を発信地として様々な情報をお届けします。</description>
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		<title>2009年台湾・高雄　旅行記</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 09:29:12 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[台湾]]></category>
		<category><![CDATA[海外旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[2009.08.01.
約一年半ぶりの台湾です。空港に着くと、あのもわっとした湿気が体にまとわりつくと
台湾に来たなと実感させてくれます。
今回は初の高雄空港利用。金曜日の夕方に成田を出発して、夜に高雄につきました。
翌朝からは今回の旅の目的の一つでもある市場調査。
スーパーマーケット、ドラッグストア、デパートなどを中心に
日本製品をチェック！
日本より日本製品が多いのではないと感じるくらい
取り扱いが豊富です。

そしてお昼は蟳之屋（蟹之屋）へ。
新鮮で美味しいシーフードがたくさん食べられます。
レストランの詳細は過去の記事を参考にしてください。
山盛りの蟹

2日目
日帰りで墾丁（カンディン）へ。国立公園にも指定されている
自然が豊かな場所です。高雄からだと車で約1時間半です。
本当は何泊するべきなのですが、時間が無くて日帰りに。
御覧のように海の水もキレイに透き通っていました。


ただ、砂浜から数メートルもするとすぐに足がつかなくなるので、泳ぎに自信が無い人にはオススメできません。
一年ぶりに海で泳ぐのはやはり気持がいいです～。人があまりいないので
リラックスできますね。
ビーチから車で佳楽水へ。奇岩が立ち並ぶ場所に連れていってもらいました。
この場所は波で浸食された岩が立ち並んでいる海岸です。人や動物などの形をした岩がみられます。
入口でチケットを買うと、遊覧車に乗れます。
こちらはカエル　笑

そして蜂の巣のように波で浸食された石
ちょっと気持ち悪いです・・・

日帰りの為、早めに墾丁（カンディン）を出発して高雄に戻ってきました。
夕食は、滞在先の近くにある日本食レストラン「惹居酒屋」へ。詳しい内容はこちらの
記事で。
3日目
明日の朝には東京に戻る飛行機に乗るため、今日が実質最終日となります。
午前中は近くにある市民プールへ。さすがに夏休みの平日ということでキッズだらけ。
あんまり泳げなかったのですが、体を動かすとやはり気持ちいい～ですね。
昼食は、立林鉄板焼へ。このレストランは観光客には知られていないお店ですが、
味は保証付き。一度は訪れてほしいレストランの一つです。
お店の詳細は過去の記事を参照してください。
お昼のあとはデパートに行き、ハリポッター鑑賞。
日本は映画代がつくづく高いと実感。
夜市までが高雄にできたメトロ（ＭＲT）を利用しました。
改札口ではこんな豪華な感じです。

本日の〆は高雄にある夜市。

個人的にお薦めなのが、
アヒルの肉です。ジューシーで、モチモチとした食感がたまりません。

さて、そんな感じで今回の旅行の最終日の夜となりました。
短い滞在期間でしたが、ラッシュのごとくスケジュールを組んで、色々なことを
体感しました。次のビジネスへのネタも発見でき、有意義な時間でした。
次はシンガポールです。
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		<title>惹居酒屋　台湾・高雄</title>
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		<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 00:33:02 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[台湾]]></category>
		<category><![CDATA[海外旅行記]]></category>

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		<description><![CDATA[惹居酒屋　台湾・高雄
高雄市内にあるレストランです。ガイドブックにも掲載されておらず、
ほとんど現地メディアには掲載されていないので、まさに極秘レストランというのにふさわしいと思います。
基本的にメニューがなく、料理はおまかせというスタイルです。
まずは、サラダ
台湾のフルーツなどが添えられています。

お刺身の盛り合わせ。
サンマなど日本から輸入されたものです。

続いてブドウ海老
日本でも幻の海老ということで、オーナーが僕らの為に確保してくれたものです。
濃厚な味で、とてもおいしかったです！

タケノコのマヨネーズあえ
タケノコが甘くておいしいです。

この他にもお寿司、スープなどお腹いっぱいになるまで食べさせてくれました。
完全な日本料理というわけではないですが、台日の融合スタイルといった感じで
楽しみなレストランです。
惹居酒屋
高雄市三民區大豐二路186號
07-3827068
http://tw.myblog.yahoo.com/jw!XME5XyCbChacAYaHYLRDyJ4vvoqy/
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		<title>クーカーニョ （COUCAGNO）</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 03:41:52 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[グルメ・レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[渋谷]]></category>
		<category><![CDATA[COUCAGNO]]></category>
		<category><![CDATA[クーカーニョ]]></category>
		<category><![CDATA[フランス料理]]></category>
		<category><![CDATA[ミシュラン]]></category>

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		<description><![CDATA[一年半ぶりの訪問。当日はあいにくの雨だったので、40階からの
眺めを楽しむことはできませんでした。料理は前回と同じく、とても満足できる内容でした。
ミシュランの影響もあってか、人気のモダンフランス料理レストランです。
南仏 アイゴをアレンジした 魚介類の盛り合わせ
アイゴの出汁をかけるスープスタイルの前菜。

本日の冷製スープ
じゃがいもの冷製スープ。ザラザラとした独特の触感がなく、
なめらかで上品な味でした。

魚料理：サーモン
レアのノルウェーサーモンは絶品です。
冷えた白ワインによく合います。

仏産　鴨胸肉のロティ　リードヴォーと鴨股肉の赤ワイン煮のソース仕立て
もうちょっとレアな感じがよかったのですが、
鴨と赤ワインのソースは最高の組み合わせです。

最後のデザート

クーカーニョ （COUCAGNO）
住所：東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー東急ホテル　４０Ｆ
http://www.ceruleantower-hotel.com/restaurant/coucagno/
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		<title>とうふ屋　うかい　東京芝</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Jun 2009 01:45:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ・レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[東京・品川・田町]]></category>

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		<description><![CDATA[とうふ屋　うかい　東京芝
東京タワーの目の前にある「とうふ屋　うかい　東京芝」。日本の建築美と日本庭園が織りなす雰囲気は、料理にピッタリといえます。さて料理ですが、可もなく不可もなくといったところです。味を求めるなら、同じ系列店のうかい鳥山がオススメです。外国人のおもてなしにはとても良いお店ですね。

丸茄子海老の含め煮

あげ田楽
田楽味噌にネギがマッチしてこれはとてもおいしかったです。

御造り

八寸
鱒の笹寿司、鴨のくわ焼、蛸とうるい浸しの3品です。

名物の豆水とうふ
これが絶品でした。豆腐の味とだし汁がとてもおいしかったです。

太刀魚の塩焼き

ごぼうとみょうがのご飯
美味しいお米は立つといわれていますが、焚き具合といいこれは素晴らしかったです。

びわ、蓬とうふ

東京タワーが目の前にあります

住所：〒105-0011 東京都港区芝公園4-4-13
アクセス：都営大江戸線赤羽橋駅　徒歩5分　
TEL：03-3436-1028
営業時間
11:00～22:00(L.O.20:00)　
ランチ　11:00～15:00(L.O.15:00)
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		<title>2009年　富山・岐阜旅行　2日目</title>
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		<pubDate>Thu, 21 May 2009 21:53:39 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[国内旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[富山・黒部ダム]]></category>
		<category><![CDATA[岐阜]]></category>
		<category><![CDATA[世界遺産]]></category>
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		<category><![CDATA[富山]]></category>
		<category><![CDATA[白川郷]]></category>

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		<description><![CDATA[今回旅行を計画する段階では2日目は上高地までいき松本から東京に戻る予定
だったのですが、天気がよくないということもあり急遽予定を変更しました。
行き先は、世界遺産の五箇山と白川郷です。
富山県にある五箇山は富山から車で約2時間の位置にあります。
合掌集落とよばれている五箇山と白川郷。
実は、合掌の由来は両手を合わせたような屋根の形に由来します。
世界遺産の五箇山

五箇山の集落内は車も通行できず、お土産屋などの
観光客向けのお店もほとんどないため、とてものどかな風景です。
まさに昔にタイムスリップといった感じです。

白川郷は合掌造りが113棟もあり、五箇山と比べると
スケールが大きいです。個人的にはのどかな田園風景が続く
五箇山のほうが好きでした。
白川郷

白川郷から車で名古屋までいきました。
名古屋では味噌煮込みうどんを食べ、新幹線に乗り換え。
ちょっと早めに東京に戻り旅は終了となります。
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		<title>2009年　富山・岐阜旅行　1日目</title>
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		<pubDate>Tue, 19 May 2009 22:36:57 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[国内旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[富山・黒部ダム]]></category>
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		<category><![CDATA[立山]]></category>
		<category><![CDATA[観光]]></category>
		<category><![CDATA[黒部ダム]]></category>

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		<description><![CDATA[広島・岡山旅行から2週間、今度は大雪を見るため富山に来ました。
金曜日の夜に新宿を出発して夜行バスで早朝の富山に到着。
そこからは友人の車でまずは、立山まで向かいました。
立山から黒部ダムまではバス、ロープウェイなどの公共交通機関を利用のみです。
チケットが往復1万円と意外と高かったのが印象的です。
立山からまずはロープウェイで美女平まで向かいます。
これが1本目の乗り物。
そこからバスで室堂まで50分。
雪の大谷が見られるのもこのバスの醍醐味です。
5月の中旬ということもありだいぶ雪がとけてしまっていたのですが、
最も高い積雪のところは15mほどありました。
こうやってバスで比較するとすごい高さです！

室堂からトローリーバスで大観峰へ。
天気がよいとすばらしい眺めらしいのですが、
今日はあいにくの曇。
今度はロープウェイにのって黒部平へ。
景観保護と雪崩が多い地帯なので、支柱が１本もないロープウェイです。
そして5本目の乗り物がケーブルカー。
ケーブルカーの到着地、黒部湖があの黒部ダムの駅です。

トンネルを抜けて、外に出ると、雪が舞っていました。
気温は2-3度ですので、雪が降るのは当然といえば当然なのですが。笑
残念ながら夏のような放水はなかったのですが、
日本最大級のダムは圧倒的でした。


大迫力のダムを見学してからは、5本の乗り物での帰路です。
さすがのこの日は乗り物疲れを感じる1日でしたが、また天気がよくて緑が多い夏に
ぜひ来たいと思います。
夕飯は富山市内のある「海の神・山の神」というお店で日本海の海の幸を堪能。
比較的リーズナブルで落ち着いた雰囲気でした。
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		<title>海の神・山の神　富山本店</title>
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		<pubDate>Sun, 17 May 2009 22:55:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[グルメ・レストラン]]></category>
		<category><![CDATA[富山]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
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		<category><![CDATA[海の神山の神]]></category>
		<category><![CDATA[越中膳所]]></category>

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		<description><![CDATA[富山城近くにある居酒屋です。
富山ではどこのお店でもお魚が美味しいといわれているほど、
新鮮な魚が食べられます。
このお店も、リーズナブルで新鮮な魚が食べられるお店でした。
まずは富山の珍味

左からホタルイカ、かに味噌、イカの墨
どれもお酒にあうツマミです。
お刺身の盛り合わせ。
新鮮な白えび、バイ貝など甘みが感じられ美味。

鯛と赤カレイの塩焼き。
1匹千円と東京では考えられないお値段です。
写真はタイの塩焼き

白えびの天婦羅
サクサクとした食感と海老の甘みが絶妙でした。

太巻き
最後の〆はご飯です。
これはボリュームがあってお勧めです。

越中膳所　海の神山の神　本店
TEL： 076-445-1155
住所：富山県富山市総曲輪1－1－13　寛田ビル1・2F
営業時間：11：30～14：00（L.O.13：30）、17：30～23：00（L.O.22：30）
無休（12／31、1／1休）
ホームページ：http://www.umiyama.ne.jp/
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		<title>2009年　岡山・広島旅行　２日目</title>
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		<pubDate>Thu, 07 May 2009 22:06:15 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[観光]]></category>

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		<description><![CDATA[久しぶりにたっぷりと睡眠をとりました。
体調も万全に、新幹線で広島へ。
広島で電車を乗り換え、宮島口駅へ。
宮島を降りると予想通り、かなり混雑していました。
とはいえ、休日の渋谷よりも人が少ないので、
そんなに気にはなりませんでした　笑
フェリーにのって宮島へ。
厳島神社は今回で２回目なので、感激とはいかなくても
やはり貴重な文化遺産です。
この日は潮が引いていたので、大勢の人が鳥居近くまで
おりていました。ただ、景観を守るという観点から、果たしてここまで自由にさせていいのか
疑問に残ります。
潮が引いているときの厳島神社

こちらは2006年に撮影した時の鳥居。潮が満ちている時のほうがきれいですね（笑）

「牡蠣屋」で昼食を食べた後は、広島に戻りました。
路面電車に乗って原爆ドームへ。
日本が世界に向けてできることの一つが、
広島や長崎を使ったメッセージの配信だと思います。
２１世紀。日本は環境と平和の面で、世界をリードする国になってほしいです。
経済面ではやはり、中国、インド、ブラジルあたりになるでしょうから。

新幹線出発までの時間は、市内を歩いてウィンドーショッピングなどをして時間をつぶしました。
駆け足の、岡山・広島旅行。２日間での移動距離はなかなかのものでした。
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		<title>2009年　岡山・広島旅行　1日目</title>
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		<pubDate>Thu, 07 May 2009 08:42:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2009.05.04.
急遽GW期間中の旅行にいくことなりました。
悩みはどこにいくか。東京から近距離の観光地の
混雑は予想していたので、東京からある程度距離が
あって比較的人が多くないというのが候補の条件でした。
そんな中で選ばれたのが岡山と広島。
予想通りどこの観光地でもそんなに人が多くありませんでした。
初日は羽田空港から岡山へ向かいました。飛行機も満席ではなく
ある程度余裕があります。岡山空港からは高速リムジンバスで岡山市内へ。
だいたい市内までは３０分程度です。
路面電車にのって、まずは岡山城と後楽園を目指しました。
日本三名園の一つである「岡山後楽園」。歴史的文化遺産として管理されています。
春、夏、秋、冬とそれぞれの季節ごとに風景が変化します。

今の時期は新緑とツツジを愉しむことができます。
こちらは茶畑。新緑がとても美しいです。

後楽園からは岡山城を望むこともできます。

岡山駅に戻って、今度は倉敷へ。
さすがに、倉敷はかなり混雑していました。

倉敷のオススメスポットの一つが大原美術館。
エルグレゴ、ルノワール、ピカソ、モディリアーニ、
フォートリエ、アンディウォーホールなど印象派から現代アートまで
幅広く鑑賞することができます。
これらの絵は当時、ヨーロッパに出向き直接購入していたので、
絵画に対する真摯な思いは、感銘を受けました！
岡山に戻ってからは、居酒屋「爺や」で夕食。
瀬戸内海の海の幸を食べて明日に備えました。
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		<item>
		<title>牡蠣屋</title>
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		<pubDate>Wed, 06 May 2009 02:52:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2008年に宮島にオープンしたまだ新しいお店です。
店内はとてもきれいですので、ちょっと宮島っぽくないかもしれません。
牡蠣料理のみを提供。どれも時期はずれにもかかわらず、満足の料理でした。
牡蠣のオイルづけ。
白ワインに合う一品です。

焼き牡蠣
身がとても厚い牡蠣。クリーミーで美味しいです。

牡蠣フライ
外はカリッと、中はジューシーです。

かきめし
かきめしにもたくさん牡蠣がのっています。

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